院長 新橋 渉
この度、JR南武線 武蔵新城駅南口(徒歩2分)に耳鼻咽喉科を開院しました新橋 渉(しんばし わたる)と申します。
私たちは、風邪をひいた時や、みみ・はな・のどに、気になる症状がある時に、まず相談してみようと思ってもらえる場所にしたいと考えております。そのために、大切にしていきたい点は下記の三つです。
- ア)
- 確かな診療(内視鏡、検査)
- イ)
- わかりやすい説明(モニター、図面の利用)
- ウ)
- 待ち時間の短縮(予約システムの活用)
- ア)
- 確かな診療
内視鏡は、以前よりも細くなり解像度も高くなっておりますので、みみ・はな・のどを楽に観察することが可能になりました。「百聞は一見に如かず」という言葉の通り、実際に観察して診察することを大切にしております。
- イ)
- わかりやすい説明
モニターを用いて、写真を説明し、絵や図面を用いて、言葉だけでなく視覚からも現在の状態が理解できるようにいたします。また症状・疾患別の説明用紙をお渡しすることで、ご自宅でも理解を深めていただきたいと考えております。
- ウ)
- 待ち時間の短縮
電子カルテ、予約システムを活用し、待ち時間の短縮を心がけていきます。診察や検査、処置は人それぞれ必要な時間は異なります。診察以外の時間をなるべく短縮して、院内滞在時間を減らすように努めます。